ダイヤモンド・プリンセスを利用し安倍政権転覆を図る下衆なマスゴミ・グローバリスト、日本の野党

ダイヤモンド・プリンセスで新型コロナ

ダイヤモンド・プリンセスで新型コロナウィルスが感染確認から2週間超。

 

船内隔離したら、マスゴミや人権活動家か何か知りませんが、隔離は間違いだと批判し、陰性の乗客を開放したらしたで周囲への感染は本当に大丈夫なのかと政府・厚労省を批判する…。

 

マスゴミのダブルスタンダードは今に始まったことではないので今更驚きません。

船内隔離の初動対応自体は正しかった!

誰が、どこまで感染しているかわからない、3000人もの人間をあの時開放していたら⁉️  今、もっと感染者は多かったかもしれない。

トリアージの観点からも、政治の初歩的なマキャベリズムからも、初動隔離は正しい判断と思います。3千人を犠牲にしても、1億2千万を守るための政治家が下すべき苦渋の決断…。

 

ただし、もっと初歩的に間違ってはいけないのは、ダイヤモンド・プリンセスの船籍であります。ダイヤモンド・プリンセスの船籍はイギリスです。

船には旗国主義があり、旗(国旗)の国に管轄権、責任があります。ただ日本入港中は日本の法律適用になりますが…。このあたりの事情はかなり複雑なので省きます。

 

ダイヤモンド・プリンセスは英国船籍で、日本は入港拒否も出来たのです。しかし、日本は人道上の観点から、また少なくない乗客の中の日本国民の自国民保護、船内、国際海洋法などに感染症の項目がないなどの観点から入港を引き受け、世界に感染が広がらないように、しかし、日本国内にも広がらないようにするために、横浜に入港許可、船内隔離を決めたのだと思います。

 

また、日本が武漢に早々にチャーター便を飛ばしたように各国もそうしてクルーズ船の各自国民乗客を迎えに来ると予想もしたのでしょう…。ところがどっこい各国は直ぐにチャーター便を飛ばさず…。

 

なので、本当に最初に批判されるべきはイギリス政府、ついでダイヤモンド・プリンセス所有会社があるアメリカ、自国民保護の義務がある各国なのです!!

日本政府・厚労省だけが批判されるいわれはないわけです。おそらく、ロンドンシティとニューヨークウォール街に巣食うグローバリスト、その手先の各国マスゴミ連中、日本の野党などは自分たちに都合が悪い、シンゾー・アベを追い落としたいのでしょう。

その証拠に、各国マスゴミは日本政府を非難していますが、各国政府関係者は日本政府非難はしていません。ただ、ロンドン市長選挙の候補者二人が日本を避難したうえ、オリンピックはロンドンでやるとか言っていましたが、船籍国の当事者である英国が何言ってるんでしょうかね…。

 

しかし、マスゴミの正体・本性がバレてきているのに今だにマスゴミ報道を信じる人がいすぎて困りますね…。

日本人は占い好きで、自分に都合の良いことは信じて、都合悪いことは信じない人が多いですよね。 だからマスゴミ報道を信じる人も同じなんですよね…。

 

しかし、ダイヤモンド・プリンセス…

本来ならこの船は2番船で当初予定の名前はサファイア・プリンセス。

本来の一番船である、現サファイア・プリンセスは三菱長崎造船所内で火災事故を起こし、1番艦と2番艦の就役時期が入れ替わるというハプニングに当初から見舞われるという…

姉妹船、揃って不運続き。

護衛艦でも良くありましたね…。あの艦、毎回なんか引きが強いよねって言われる船があるんですよね…。 名前なのか、なんなのか…

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