ノンストップ! 気になる話題を徹底討論❕❕

男の第2の人生

Q.55歳で給料が下がり、人に使われる立場になる。 仕事を続けるかどうか?

所長A.はい。所長はすっぱり辞めます。

 

投稿1. 会社をリストラになった後、学校の用務員で働いている。妻には打ち明けたが、子供達には言っていない。それが男のプライド。

所長A.ちっぽけでくだらない男のプライド。用務員という仕事を軽く見る職業差別をも含み、最低のプライド。子供達にはむしろリストラされてもなお働く姿を見せる器を見せるか、子供達に自分のようになるなと諭し、自分の背中を越えていくよう、子供が将来苦労しないに導くのが男として、父としてのプライドでしょう!! 子供のことを考えてないただの自己中心的な自己満足。

 

投稿2.50過ぎで子会社に出向になる。妻に打ち明けると、妻は恥ずかしいから他の身内や親戚、ご近所さんには言わないでね。

所長A.くだらない見栄とプライド。すっぱり辞めて、むしろ辞めてやったわ!自由になり、セミリタイアしたわと自慢し、周りにはまだ働かされ搾取されているだね‼️と言います。出向前に辞めることで最低限のちっぽけな男のプライドは守られるでしょう。

 

結局は、男は、人はいつまでも労働すべきという、資本家たちや教育委員会、世の中の管理者達の洗脳が強くかかり、働かなければならないという固定観念があります。

そして、社会的地位による見栄、単純、汚れ作業の職種を貶めるような職業差別意識も垣間見えます。

勿論、社会の管理者側であり、資本家やグローバル企業の手先として民衆を愚民化させ世論誘導し、労働させ搾取すべき存在にするための情報機関のマスゴミが、まさか白昼のテレビで働かなくても金があればセミリタイアしてもいいとは司会もコメンテーターも間違っても言いませんけどね❕❕

出向を命じる、リストラを命じる使役側と労働者側は本来フィフティフィフティです。しかし、労働者側に自分の力で金を稼ぎ、生きる力がないゆえに足元を見られているわけです。

 

ホントに上手く洗脳したものです。プライド、見栄、差別…。

これがある人々にセミリタイアしたわ❕❕と自慢したところで、きっと羨ましがられるより、働かないことを人としてどうのこうの言われるのでしょうね‼️

 

でも、所長はB型の偏屈者、頑固のへそ曲がりな性格そのままなんで、セミリタイアして自慢したい❕❕

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。