香港の暴動、収まりませんね~…

香港の暴動の発端

元は民主化を求める暴動ではなく、逃亡犯の中国本土への引き渡し条例の制定からでしたよね❔

そのことについてなんで学生が反対運動やってんのか気になった。

それに各国マスコミが乗っかった。中国による人権無視だとかなんとか…。各国マスゴミが乗っかった時点で胡散臭いと思いました…。

 

逃亡犯条例はどっちかと言えば香港側には利は少なく、中国の紐付きで法案が通るのが嫌なわけでしょうが、問題はその逃亡犯達。しかし、中国本土とっては当たり前のことですよね?

例えば、日本のどこかの県に高度な自治権があるとして、東京で犯罪を起こした奴がそこに逃げ込む。そして日本でありながら、その犯罪者を引き渡して貰えない異常さ。そこだけとっても中国本土政府が悪い訳がない。

 

香港や北朝鮮政府の口座がある金融機関もあったり、マネーロンダリングが活発だったり、中国の富裕層がタックスヘイブンで逃げ込んでいるらしいですね。

 

てことを総じて見てみると…

 

おそらく、学生達に金を出して支援してる連中がまずいるはず。それは中国本土から逃げ込んでいる本土の金持ちや権力争いに破れた人達でしょう。

そこに各国マスゴミがデモ隊の人権や民主的なやり方を楯に乗っかり報道する。

トランプ大統領が当選した選挙から、マスゴミは世論操作していることを隠さなくなりました。民主化ならアメリカが真っ先に支援しそうなものだが、今回、トランプ大統領は静観している。ということはトランプは習近平側だと考えれる。

 

ということは今回も、香港や中国にとっての国益度外視で世論誘導、世論操作をしていると考えられます。

 

最終目的は、天安門事件の再現、デモ成功なら香港、ひいては中国本土の民主化、失敗(本土政府が軍事介入)なら習近平失脚の材料とする。

それがマスゴミを裏で操る世界金融資本やグローバリスト、アメリカの反トランプ陣営の描いている絵かもしれません。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。