海自観艦式に韓国海軍招待せず 正しい判断は正しい情報と正しい分析から成り立つ

観艦式の韓国軍招待見送り 日韓関係悪化を考慮か

政府は、10月に行われる海上自衛隊の観艦式について、韓国軍の招待を見送る方針を固めた。 ↓記事はこちら https://www.fnn.jp/posts/00424526CX/201909241611_CX_CX FNNプライムオンライン https://www.fnn.jp/ チャンネル登録をお願いします! http://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH #韓国軍 #観艦式 #FNNプライムオンライン

 

韓国海軍の技量、知識、錬度の低さ

ミサイル用射撃管制レーダーと砲管制射撃レーダーの違いもわからず射撃レーダー照射問題を起こす錬度、技量、知識に遥かに劣る韓国海軍なんて招いても、単縦陣組んで航行なんてできないでしょう。

 

手旗、発光信号訓練でも、戦力なら世界一の米海軍の信号員も、海自の信号員の手旗、発光信号を打つ速さについてこれず気付いてないふりして無視するのです!!(同期の航海科員が困ってました) わからないならわからない、再送の信号もあるのに無視… 遅く打つとようやく返信あるようですね!!

先進国海軍でもそれなら、韓国海軍では日本や先進国海軍にはついてこれないでしょう。わざわざ恥を晒すだけです。

既に射撃レーダー照射問題で、世界の射撃レーダー員の間で既に笑い者ですしね。これ以上、錬度、技量、知識のなさを世界に晒してはどこの国とも戦争出来なくなりますね(笑)

韓国海軍火器管制(射撃管制)レーダー照射問題 | サラリーマンの年収アップのためのファイナンス・副収入研究所

結論から言うとおそらく各種のレーダーの違いをレーダ員、もしくは艦長以下砲術、レーダー関係者が理解していない可能性が大であるということです。いくつかのレーダの概説を交えながらそれらを証明していきたいと思います。 レーダーにはいくつかの種類、種別に分けることが出来ます。 電波の波形の違いにより、パルスレーダー、ドップラーレーダー、 連続波レーダーに大きく分けることが出来ます。 …

 

それに自衛艦旗はただの旗ではありません。れっきとした、護衛艦の国籍を示す国旗国章なのです!!

 

ナチスドイツは犯罪集団扱いでその旗であるハーケンクロイツは欧州各国で法律で禁止されていますが、日本は犯罪集団が指揮を執り戦争したわけではなく戦争犯罪人はいません。また韓国は条約上植民地ではなく戦時中は日本国でした。東南アジアは植民地でした。WGIPや世界金融に操りを受ける世界の左翼マスゴミの刷り込み洗脳は人間から正しい判断力を失わせました…。

 

『正しい判断は正しい情報と正しい分析の上に成り立つ』

が、正しい情報が流れてこないので日本人なかなか正しい判断力が出来なくなっています。これがマスゴミの狙いなのです…。

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