消費増税を間近に控えてマスゴミは消費者を不安にさせる報道を過熱させていますね!

ワイドショーを信じる情報弱者

民主主義の護民官を自称する、ゴミん官のマスゴミ各社は、連日、消費増税を間近に控えて報道が過熱してきていますね。まあ、特にデカい社会ネタもないし、増税を控えているにも関わらず、安倍政権の支持率は上昇していてマスゴミは面白くないという態度は見え見えですね。

なので、この消費増税を利用し、連日増税特集を組み、何とか情報弱者の感情を刺激し、世論操作し、安倍政権打倒を目指したいようですが、もはや国民はそこまでバカではありません。

 

軽減税率をマスコミはややこしいと批判しますが、どの口が批判しているのでしょうか!? 公共の電波、紙面を使いフェイクニュースを垂れ流す新聞各社はそのややこしいと言われる軽減税率を自分たち新聞各社は適用されています。自分達はその恩恵に預かりながら、政府を批判する。まさに下衆の極みの、ダブルスタンダードですね!!

 

 

消費増税の家計の影響

本当に国民に伝えるべきことは、そこまで増税の影響はないという事です。所長の家計簿上で消費税を計算しなおすと、2%上昇でも月々3千円いくか行かないかくらいの影響です。昨日から何回も言いますがこれくらいなら新聞の定期購読止めればあっさり解決です。

 

人に負担させておきながら、自分たちは生活必需品でもないのに、軽減税率です。実際は止まらない部数減に、消費税増税でさらに部数減になるため、紙面やテレビでは批判する安倍政権に新聞業界のドン、渡辺恒雄は上手く尻尾を振り軽減税率を適用を勝ち取ったわけです。その瞬間に政権批判は大義を失ったのです...。

 

消費税増税反対、安倍政権支持率低下、倒閣世論を形成させたいなら、自分たちの業界こそが軽減税率の適応を受けずに批判すべきでした。それこそが民主主義の護民官たる矜持というものでしょう!!ですが彼らは、面従腹背、汚い連中です。そんな連中に月々3千円~4千円も払うなど愚の骨頂です。即刻新聞購読を止めましょう!!

 

マスコミ報道を信じて、消費者=労働者である、大多数市民が、増税前買いだめ、増税後買い控えを行うことに消費者物価指数の悪化、景気後退を招けば、また誰がその影響をうけるのか?!その影響とつけを受け払うのもまた我々、消費者=労働者=庶民なのですから、正しい認識を持ちましょう!!

 

所長の家庭の年収は450万円程のクラスです。その家計での増税の影響は約月3千円未満です。

新聞購読停止、ネット副業のアンケートサイトなどで簡単に取り返せる額の物です。何が10%で何が8%なのか気にして変な行動取るよりも、増税前の家計を見直し、2%かけていくら上がるか計算し把握することのほうが!!単純明快、重要だしそうすることで不安は消えるでしょう!!

 

 

マスコミ、新聞各社は決して庶民の味方でもなく、民主主義の護民官ではありません!! 連中の目指す世界は...またいずれ...

 

 

 

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