盗人は他人の金を盗み、バカは他人の時間を盗む 『時は金なり』 やはりバカと底辺には関わってはならない

盗人は文字通り、他人から何か金品を奪い、それは犯罪になります。

 

しかし、バカに関わり、そのバカが他人からその人の大事な時間を奪うことになってもそれは犯罪にはなりません。しかしそれは、とてつもなく罪なことだと認識すべきですが、できないからこそバカはバカとしてバカで生きることしかが出来ないのでどうしようもありません。

 

何故それが罪なことだというかと言いますと、日本では『時は金なり』時間は金よりも貴重だという倫理的な発想ですが、欧米では時間はお金と同じように大事で、且つその時間を有効に使うことでもっとより多くのお金を稼げるという非常にシビアで現実的な思想となっています。

 

職場でも、バカは自分のミスを他人に還元し、多くの同僚がその一人のミスをカバーするのに多大な時間を要します。もしその時間がなければ、同僚たちは自分の仕事に専念できより多くの売り上げを上げることが出来るかもしれないし、その時間を余暇に当て、副業、副収入を稼ぐことが出来たかもしれないのです...

 

バカや底辺層と関わったことにより、時間も体力も奪われ、ストレスレベルは上がり、結果そのせいで将来稼げたかも知れない利益を失っているのです...それでももしそういう人が近しい身内や友人にいて、助けたいと思っているなら、失うものが大きいという事を理解してその人に付き合う覚悟が要ります...

 

将来稼げるかもしれない才能と将来性、時間(若さ)を持った職場の若手にはバカと関わらないようにそうあって欲しいと思います。

 

所長は気づくのが遅く、多くの時間を時間を過去の職場でも現在でも浪費されてしまいました...残された時間は少なく、バカや底辺とは関わりたくないので、一刻も早くセミリタイヤしたいと、日々思いは強くなっています。人付き合いはビジネス上大事だとわかりますが、もう疲れました...最低限の付き合いだけで隠遁生活を送りたいですね!!

 

全ての格言て繋がっているのですね...

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