国際法でも認められた国籍を示すための自衛艦旗(軍艦旗)

戦後、海軍解体後、海上警備隊時にはこの旭日旗を使いえない時期がありました。その時ある有名な画家にこの絵を超える軍艦旗の制作を依頼したらしいですが、その画家が描いた新しい軍艦旗のデザインは...

 

はい。これでした。その画家さんにはこれを超える絵は描けないとの返事により、吉田茂首相らの尽力もあり、再度海上自衛隊の軍艦旗として復活しましたとさ!! というのはWikipediaなどでも有名な話ですが、戦後既にこのデザインを民間の船舶会社か帆船団体かが許可の元にこの旗を使用しておりました。そのため自衛艦旗で使用すると防衛庁、吉田茂首相が決めても、返してもらわなければなりませんでした。(洋上では国籍旗や煙突のマーク(ファンネルマークという))が定められているため重複使用できないのです。

しかしその団体の一番偉い人も、海国日本の守りは必要であると考えておられ、返納され現在の自衛艦旗として海国日本の守りについています!!

 

この絵、日の丸、そこから伸びる光線がどうも黄金比らしく、これ以上ないデザインのものとなっているようです。

画家さんや吉田茂ら曰く、青い空と、碧い海に燦然とはためく日の丸と光線、これ以上ない美しさだと言ったとか言わないとか...!

 

 

且つて戦った敵同士の艦と軍艦旗が今では最高のパートナーシップとして、奇しくもハワイのパールハーバーではためいている1枚

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