底辺になる人の共通のマインド

日本は資本主義、資本主義には階級があります

日本の資本主義階級の分け方は様々あり、単純な金持ちかどうか、職種なのかどうかでは計れないでしょう。まして職業差別も良くないですし。

しかし、負けて堕ちていく人間にはいくつか共通点があります。

底辺になるか、底辺かはマインドの問題だと思います。

 

1. 他人に激しい嫉妬を抱きながら、自分は上がろうと努力せずに、他人を引き摺り降ろして上がった気になる。

2. 負けを認めず、反省せず、他人のアドバイスに耳を貸さない。

3. それでも自分は出来る、やっていると思っている、強く信じて疑わない。

4. 自尊心だけは誰にも負けない

5. 金への執着だけは凄まじい

 

半島の人、半島出身の子孫たち

とりあえずこれを全て兼ね備えた民族がいます。ご存知、醜悪・韓国人です。日本人への嫉妬、日本人を貶めて喜ぶ、他国の日本との関係アドバイスも聞かず、自分たちは一流国だと思い信じて止まず、いつまででも日本に戦後賠償金をたかってくる。

隣の韓国人の日本に対するニュースを見ればわかります。底辺たるにふさわしい品格をお持ちの民族で、反面教師にふさわしく、さまさまです。

これをニュースで見る日本人は人のふり見てなんとやらです。

 

所長の周囲にももゴロゴロいます。『お前ら韓国人か』て言いたくなります。もしまだ一等、一流国国民たる日本人の矜持が残っている人間には最低の侮蔑、屈辱的な罵倒です。しかし矜持が少しでも残っている人間はまだ再起の可能性はあるでしょう。

 

一流企業にいても、マインドが底辺なのはいるし、フリーターにでもマインドが一流なのも稀にはいるでしょう。

 

フリーターやってても、上記の底辺マインドがないなら、自分で労働以外に投資などで努力をすればきっと上層階に行けるだろうし、一流企業にいても底辺マインドなら、いずれ下請け関連会社に出向なり、地方、場末支店に転勤、リストラの対象になり、晴れて名実とも底辺入りするでしょう。

日本の資本主義階級制度はまだまだかっちり固まってなく、チャンスはまだまだあります。日本はそもそも士農工商、貴族、華族、士族意識もほぼ薄れ、差別も表だってはない国です。自分を生かすも殺すも自分次第です。

ちなみにイタリア人がとても明るく、のーてんきな感じの民族性なのは、半分以上諦めているかららしいです。ローマ帝国以来の歴史ある国です。いまだに貴族階級、平民階級ではつける職にも差があるらしいです。だから諦めて明るく、のーてんきな民族になったらしいです。さらに南北でも経済格差、それに付随する差別もあるらしいです。

それに比べてわが日本は素晴らしい国です。小生も下から数えたほうが早い階級層ですが、諦めません。一段一段はい上がっていきたいんです。

 

 

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