『賢明な人は嫉妬の感情を自らに許さない』

楽すぎる仕事、職場などでは人の妬みの感情は激しくなりますね...

 

あの人は次、あの職場、あの配置で楽でいいですねとか、しかも楽なうえに年功序列だから給料も多い、今まで何もしてきてない、今も何もしていない爺連中に仕事させとけばいいとか、陰口でもさすがに目上、上司を呼び捨てとかじじいとか人格自体を疑います。ましてやそんな事を虚勢張って言ってもいずれ自分たちもじじいなるし、今それを見てる若い連中が同じことを自分にしてくるとは考えないものでしょうね...

 

そういう人の足を引っ張るだけの人の最終目標は一体何なのかを考察してみました。

人の足を引っ張って、例えばその人が躓き、会社から放逐されたとしてもその浮いた人件費であるその人の年収500万円を足を引っ張った連中で山分け出来て収入が増えるわけではありませんよね。でもそういうやつに限って副業したり、資産運用で投資してるわけでもない。だけど、お金は欲しいのです。

そうやって考えると、参議院選挙で野党、特に立憲民主党や共産党を支持する連中と似ていますよね。というかそっくりです。

働きたくない(共産主義では労働は必要があるときに必要な分だけ働く)、税金は払いたくない、年金や福祉関係の給付は寄こせといういう...根っからのダメ人間ですね!!

 

もうひとつの人種はその人のそれが気に入らないけど、自分にはその副業で稼ぐという事が真似できない、悔しい、嫉妬するというタイプも存在します。しかしどこで歪んだか嫉妬自体は悪いとは言いませんがそれを負の感情のままプラスのパワーに昇華できないもやもやがあるパターンです。

 

どちらにせよ、人の足を引っ張り、プラスにならない連中というのはどこにも存在しますが、社会の階級ピラミッドの下になれば下になるほど多く存在します。だから底辺なのでしょうけれどもね...。絡まれてはいけないし、かまってもいけない、後ろ髪をつかまれたら全力で振り向き、肘打ちを喰らわしてやりましょう!!!! でも意外と面と向かうと普段虚勢張ってる割には気が小さくて直接何かしてこないし言ってこないから、相手にしなくて楽ですけどね。それとも、小生が肘打ちを喰らわしてやるという殺気を感じて近づいてこないのかもしれないですね(笑)。

 

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